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TOEIC SQUARE

TOEIC Score 10-395点の方へ 英語初級者の方へ英語を基礎から学びたい方や TOEICテストだとちょっと難しい方、大人の「やり直し英語」はここから。

現在のインプット レベル(Listening / Reading) 理想のアウトプットレベル(Speaking / Writing)いまは英語の基礎的な力を身に付ける段階です。繰り返し学習でインプットレベルを高めよう。
英語を基礎から学びたいやり直し英語って?→TOEICへの近道→まずはTOEIC Bridgeを受験して弱点を見つけることから始めよう!英語を基礎から学びたいやり直し英語って?→TOEICへの近道→まずはTOEIC Bridgeを受験して弱点を見つけることから始めよう!

基礎的な英語コミュニケーション能力を測るTOEIC Bridgeは、TOEICテストに比べてテスト時間が短く、日常的で身近な内容のため、英語を基礎から学びたい方やTOEICテストに向けて準備をしたい方などにおすすめです。

TOEIC Bridgeについて

  • 英語初級者にぴったり
  • 自分の強みや弱みがわかる!
  • 社会人の「やり直し英語」
    に、ちょうどいい!
  • 大学の入学試験にも
    TOEIC Bridge!
  • サンプル問題

英語初級者にぴったり

TOEICテストの準備に最適!

  • リスニングのスピードがゆっくりで聞き取りやすい

    リスニングセクションの出題スピードは、TOEICテストより遅くネイティブスピーカーが注意深く話す際のスピードです。

  • テスト時間が短くて集中できる

    テストは100問で60分。TOEICテストの半分のテスト時間・問題数です。学校で受けるテスト1科目と同じくらいの時間で、はじめての受験でも無理なく集中できます。

  • TOEICテストと同じ問題形式

    TOEIC BridgeはTOEICテストと同じ英文のみで構成されたマークシート方式の一斉客観テストです。問題文も同様に英文のみのため、TOEIC Bridgeの問題形式に慣れておけば、TOEICテストでも戸惑うことなく実力が発揮できます。

TOEIC BridgeとTOEICテストの時間比較表

  TOEIC Bridge TOEICテスト
リスニング 50問 / 25分 100問 / 45分
リーディング 50問 / 35分 100問 / 75分
トータル 100問 / 60分 200問 / 120分
英語の基礎力(TOEIC Bridge)英語の4技能(Listening Speaking Reading Writing)TOEICテスト TOEIC S&W英語の基礎力(TOEIC Bridge)英語の4技能(Listening Speaking Reading Writing)TOEICテスト TOEIC S&W

日常的なコミュニケーション力が身につく!

出題内容はすべて日常生活によくあるコミュニケーションを想定したもの。
レシピや掲示板、広告など身近な素材を用いた問題で、日常で使える基礎的な英語力を楽しみながら身につけることができます。

自分の強みや弱みがわかる!

テスト結果は合格・不合格ではなく、リスニング・リーディング・トータルの3つのスコアで評価します。また、サブ・スコアとして聴く・読む技術や文法・語彙など5分野の能力を3段階で評価。自分の得意分野・苦手分野が一目でわかります。

150点になったら、TOEICテストにチャレンジしましょう リスニング 10 〜 90点 リーディング 10 〜 90点 トータル 20〜180点 強みと弱みがわかる5分野3段階のサブ・スコア Functions(言葉のはたらき)Listening Strategies(聞く技術)Reading Strategies(読む技術)Vocabulary(語彙)Grammar(文法)150点になったら、TOEICテストにチャレンジしましょう リスニング 10 〜 90点 リーディング 10 〜 90点 トータル 20〜180点 強みと弱みがわかる5分野3段階のサブ・スコア Functions(言葉のはたらき)Listening Strategies(聞く技術)Reading Strategies(読む技術)Vocabulary(語彙)Grammar(文法)

社会人の「やり直し英語」に、ちょうどいい!

  • 失敗しない「やり直し英語学習」のモノサシ

    初級者から上級者までの英語力を測るTOEICテストには、上級者向けの問題が含まれていますから、「自分には難しすぎる」「2時間が長い」と感じる方も多いはずです。自分のレベルにあっていない難しい問題に苦しんだからといって、英語力が伸びるわけではありません。
    特に、久々に英語学習をする方には、無理は禁物です。辛すぎる英語学習は、モチベーションのダウンにも。その点、TOEIC Bridgeなら、テスト時間も1時間。英語力を、ちょうどいい長さのモノサシ(TOEIC Bridge)で測れば、「自分もがんばれそう」「次回もチャレンジしよう」という手応えを感じられるはずです。

  • 基礎からできる「単語・文法復習」のツール

    久々の英語学習で、「単語や文法が不安」と感じる方も多いはずです。
    ここで、いきなり難しい単語や文法の学習を始めて、挫折する方も少なくありません。どんなに難しい英文も、基本の1,000語で90%をカバーすると言われるように、TOEICテストであっても、中学校の単語・文法が基本です。
    まずは、基本の単語・文法を復習する。そこで最適なのが、TOEIC Bridgeです。「TOEIC Bridge 公式ワークブック」「TOEIC Bridge 公式ガイド&問題集 新装版」を解き、忘れてしまった単語・文法を思い出しましょう。

    「TOEIC Bridge 公式ワークブック」
    「TOEIC Bridge 公式ガイド&問題集 新装版」

  • 自信がつく「リスニング力強化」のツール

    TOEICテストのPart 3(会話問題)、Part 4(説明文問題)に「まったく歯が立たない」と感じる方も多いはずです。
    ここで、とにかく聞き続けようとして、英語がイヤになる方も少なくありません。どんなに長い英文のリスニングでも、主語・動詞(誰が、どうする)を聞き取ることが基本です。
    まずは、基本のリスニングに強くなる。そこで最適なのが、TOEIC Bridgeです。TOEIC Bridgeは、短い語数の英文が多く、主語・動詞を聞き取るリスニング練習に最適です。ここから、リスニングに自信をつけていきましょう。

  • 早速学習を始めよう!
鹿野晴夫 先生
英語トレーニングのICC(http://www.icconsul.com)マネージングディレクター。中高では、英語が大の苦手。英語を避け、大学は工学部。 しかし、必修の英語を4年続けて落とす。就職後、海外出張で英語の必要性を痛感するが、初受験のTOEICテストは335点。ここから一念発起し、3年半の「英語トレーニング」で850点(当時)を達成。トレーニング法指導のプロに転向する。苦手意識を明るく笑い飛ばし、ロジカルに既成概念を打ち破る「英語学習法セミナー」が、企業・学校で大好評。著書に、『社会人のためのやり直し英語バイブル』(あさ出版)など50冊以上。

大学の入学試験にもTOEIC Bridge

客観的な英語力を的確に測ることのできるTOEIC Bridgeは、大学入試においても評価基準や出願資格の一部などとして、さまざまな形で活用されています。

TOEIC Bridge入学試験における活用状況ー2010年度

学校名 学部・学科 試験形態 活用方法 基準スコア
亜細亜大学 全学(*) 公募推薦入試 英語試験免除 155
大妻女子大学 比較文化学部 AO入試 選考において重視 155
多摩大学 グローバルスタディーズ学部 一般推薦入試 出願資格の一部 135
東海大学 工学部(航空宇宙学科<航空操縦学専攻>) 航空操縦学専攻入試 出願資格の一部 150
武蔵大学 経済学部(経済学科) AO入試 出願資格の一部 150
東京情報大学 全学 公募制推薦入試 出願資格の一部 140
和光大学 経済経営学部 公募制推薦入試 加点評価 110
都留文科大学 文学部(英文学科・比較文化学科) 一般推薦入試 合否判定基準の一部 155
京都産業大学 全学 公募制推薦入試[総合評価型] 加点基準として 160
九州産業大学 全学 公募制推薦入試(特別) 出願資格の一部 144

*:経営学部ホスピタリティマネジメント学科を除く
【出典】TOEIC PROGRAM GUIDE

●入学試験においてTOEIC Bridgeを活用しているすべての学校を掲載しているわけではありません。●TOEIC Bridgeスコアは2点刻みで評価されます。表内では、各学校の入試要項の記載内容を参考に作られており、「155点」といった実際には存在しないスコアも記載されております。これは「155点よりも高いTOEIC Bridgeスコア(実在するスコアは156点)」という意味です。●入学試験の詳細な要件については、必ず各学校の入学案内などでご確認ください。

TOEIC Bridge公開テスト

初・中級の英語学習者にぴったりのテスト

TOEIC Bridge公開テストについて

■受験料 4,320円 (税込)
■試験実施月 年4回(3月、6月、9月、11月)実施
■受験地 全国13都市(札幌、仙台、埼玉、千葉、東京、神奈川、名古屋、京都、大阪、兵庫、岡山、広島、福岡)
■申込方法 インターネット申込

お申し込みの流れ

TOEIC Bridge公開テスト インターネット申込サイトからお申込みください。必要事項を申込フォームに入力 支払い方法を選択 クレジットカード決済(VISA、Masterカード、JCB) コンビニ決裁(セブン-イレブン、ローソン、ファミリーマート、セイコーマート)受験料お支払い 申込完了!申込受領通知メールが届きます。TOEIC Bridge公開テスト インターネット申込サイトからお申込みください。必要事項を申込フォームに入力 支払い方法を選択 クレジットカード決済(VISA、Masterカード、JCB) コンビニ決裁(セブン-イレブン、ローソン、ファミリーマート、セイコーマート)受験料お支払い 申込完了!申込受領通知メールが届きます。 TOEIC Bridge公開テストインターネット申込サイト TOEIC Bridge公開テストインターネット申込サイト

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